| Lv19 ルディブリアムグループクエスト |
エオスの塔入り口

内部
カエルデ「ん?人がいるぞ・・・・」

カエルデ「こんにちわ〜」 爆砕靭「おっす」
カエルデ「なにしてるんですか?」
「カエルデは敬語がすこしは得意になった」
爆砕靭「暇だからぼーっとしてるだけさ」 カエルデ「へぇ〜」
爆砕靭「そうゆうキミはルディクエをやりに来たんだろう?」 カエルデ「まぁ・・・・」 爆砕靭「この上の扉をくぐればいいさ」
カエルデ「どうも・・・」
爆砕靭「そうだ この塔を降りると地球防衛軍本部って所があるんだが ルディクエ終わったらでいいから行ってきてくれないか?」 カエルデ「なんで・・?」
爆砕靭「いやぁ、最近あっちの方向行く人がいないからって将軍がぼやいててさ」 カエルデ「はぁ・・・・・」 爆砕靭「というわけで頼んだよ」 カエルデ「うぃ・・・・」
爆砕靭「じゃいってらっしゃい」 カエルデ「うぃ」
がちゃ←ドアをあける音

ざわざわ
カエルデ「!!?」 カエルデ「人多いいなぁ・・・・」
ざわざわ
カエルデ「どうしよう・・・・」
「相変わらずだった」
しかしこのままじゃ物語が進まないのでいつも通りに
???「そこの斧戦士俺とルディクエやんねーか?」
カエルデ「へ・・?」 カエルデ「あ、ああ・・・いいよいいよOKOK」
???「・・・・・・じゃあ後4人適当に拉致ってくるからまっててくれ」
カエルデ「拉致?」
「北朝鮮への挑戦状ではありません」
???「よし あつまったな」

ふぬけ魔道師「みんなヨロシク 俺がグループリーダーだ」 ゾクジ「yoro」 カエルデ「よろしく」 秋紗「よろしく〜♪」 koshinbanku「ヨロ」
・・・・・
ふぬけ魔道師「おい、お前挨拶しろよ」
光魔闇神「フッ、なぜこのイケメンがこんな男に名をかたらなければならない」 カエルデ「・・・・・・」 ゾクジ「……」
ふぬけ魔道師「いや一応ここはチームワークで乗り切らなきゃならないんだから挨拶くらいしろよ」
秋紗「よろしく♪」
光魔闇神「ふっ まぁせいぜいこのイケメンの足を引っ張らない程度にがんばれよ」
ゾクジ「uza」 koshinbanku「ウザ」
カエルデ「・・・(うわぁ・・・またこーゆーのいるよ・・・・・)」
ふぬけ魔道師「まぁとりあえず初心者はいるかい?」
秋紗「僕一応できまーす」 カエルデ「俺初心者だ・・・・・」 ゾクジ「hazimete」 koshinbanku「オレモ」
光魔闇神「ハァ・・・コレだから凡人は困る」
ふぬけ魔道師「じゃあお前はできるのか?」
光魔闇神「イケメンはなんでもできる!」
カエルデ「おお〜!!!」 ゾクジ「oo-」 koshinbanku「デカイナ」 秋紗「すごーい♪」
ふぬけ魔道師「・・・・(こいつらで大丈夫かな)」 光魔闇神「ハッハッハ イケメンをなめるなよ」
「このセリフは現実世界で俺が聞いたことあるセリフです」 「俺はこのセリフをイケメン名言集の一つに入れています」 「無論俺は言いません」
ふぬけ魔道師「じゃあいくぞ」
カエルデ「おーけー」
ぶぅん

パッ
koshinbanku「サスガイケメン イチバンハヤクウエニノボッテルヨ」
カエルデ「はや・・・!!」
光魔闇神「ハッハッハ〜凡人よ 俺について来い!!」 ゾクジ「yada」
ふぬけ魔道師「・・・・とにかくここにいるモンスターを倒して券を集めるだけだ」
カエルデ「なんだカニクエと似てるな・・・・・・」


カエルデ「あれ?秋紗さんは・・・?」 ゾクジ「asokoda」

カエルデ「な・・・・!!」 ふぬけ魔道師「なにやってんだよ!!!」 koshinbanku「ナゲダロ サッサトナゲロ」
カエルデ「そうだそうだ!」
秋紗「え・・・・・?」
秋紗「これスチルってスキルなんだけど(汗)」 カエルデ、ふぬけ魔道師「スチル?」
光魔闇神「ハッハッハ何も知らない凡人だなぁ このイケメン様が教えてやろう」
カエルデ「・・・・・・」 koshinbanku「ヨロシク」
光魔闇神「スチルというスキルを使えば倒さずに通行券を盗むことが出来るのだ」 カエルデ「おお〜!」
秋紗「うん♪」
光魔闇神「だから奴は放って置いてさっさといくぞ」 秋紗「え・・・・・」
・・・・・・・
カエルデ「遅いね」
koshinbanku「イクラナンデモゼンブハキツイダロ」 ゾクジ「tasikani」
ふぬけ魔道師「俺チョットみてくるわ」 光魔闇神「遅い奴など知らん」
「カエルデは思った 名前に神の入ってる奴はロクなのがいないと」
秋紗「・・・・疲れた(涙)」
光魔闇神「遅かったぞ このイケメンの足を引っ張る気か?」
秋紗「だって皆手伝ってくれないんだもん(涙)」
光魔闇神「知るか」 ゾクジ「donmai」
ふぬけ魔道師「・・・・・さて行くか」
ふぬけ魔道師「次はハコを壊して通行券を捕るだけだ」 ふぬけ魔道師「みんなで協力してやろう」
・・・・・・・
ふぬけ魔道師「・・・・・・」
「誰も聞いていなかった」

カエルデ「オラ!」

ぼしゅー
カエルデ「ふぅ」
ふぬけ魔道師「おお!皆終ったか!!」
光魔闇神「当たり前だ俺を誰だと思ってる」 ゾクジ「ikemen」 秋紗「いけめん♪」 koshinbanku「イケメン」
光魔闇神「ハッハッハその通りだ!!!」
ふぬけ魔道師「・・・・・・」
光魔闇神「さてどこを飛ばす?」 カエルデ「飛ばす?」
光魔闇神「何も知らないやつだな、まぁ凡人だから仕方ないか」
カエルデ「・・・・・・」
光魔闇神「このMAPに一回入ってこの券を持ったまんまルディに戻ることができるんだ まぁ結構テクニックが必要だが俺はイケメンだからな!なんでもできるのさ」 カエルデ「へぇ」
光魔闇神「というわけでやりたくないところをこの券で変わりに飛ばせるんだぜ」
ゾクジ「he-」
秋紗「じゃあさタコ以外飛ばしちゃおうよ」 ふぬけ魔道師「そうだな」
koshinbanku「オレモサンセイ」
カエルデ「?」
ふぬけ魔道師「よしさっさといこう」
・・・・・・・
「誰も聞いていなかった」
ふぬけ魔道師「またか」

カエルデ「タコってコイツか」
ふぬけ魔道師「なにやってんだ!?」 カエルデ「へ・・・・?」
ふぬけ魔道師「俺らが下でまっててタコ落ちてきたら一気に殺すんだよ」
カエルデ「へぇ〜」

カエルデ「結構たまってるな・・・・・・」
ふぬけ魔道師「ぼーっとするな!!」
ふぬけ魔道師「サンダーボルト」
カエルデ「すげぇ・・・・・」 koshinbanku「オマエモヤレ」

タコ「ぎゃーーーーーー」
カエルデ「ふぅ」
ふぬけ魔道師「よし上にいくぞ」 koshinbanku「オゥ」
ゾクジ「kita」
光魔闇神「なかなかの速度だな」
カエルデ「・・・・・・」
秋紗「あ、回復して」 カエルデ「回復?」
光魔闇神「説明めんどい ヒール」

カエルデ「お!なんか痛みが退いたぞ!!?」
光魔闇神「当たり前だイケメンだからな」 ゾクジ「orenimodekirundakedo」
koshinbanku「オレモ」
カエルデ「・・・・・・」
ふぬけ魔道師「さて次の影を飛ばすか」
影「え・・・・?俺の出番なし?」

ゾクジ「nanikore?」 カエルデ「・・・・・・」
光魔闇神「133 211 333 123 111だ」
koshinbanku「ハァ?」
光魔闇神「123 211 333 123 111だ!!!(怒)」
カエルデ「はぁ?」
光魔闇神「そのブロックを上の順番で乗れ!!!!」
ゾクジ「souyuukotoka」 カエルデ「なるほど・・・・」
光魔闇神「このイケメンを怒らせるとは!!」
カエルデ「イケメンイケメンうるせーんだけど・・・・・」 光魔闇神「凡人の僻みか」
カエルデ「・・・・・・」
ふぬけ魔道師「どうでもいいけどさっさと来い」 秋紗「確かに」
ゾクジ「wasureteta」
カエルデ「ん?このハコなに?」
光魔闇神「乗れ」

カエルデ「乗ったぞ」
秋紗「光魔闇神さん・・・なんで2に乗ってるんですか?」 koshinbanku「コウタイシテクレ」
光魔闇神「うるさい俺が指示してやるから言うとおりに動け」
ゾクジ「zyaa omaegaikeyo」
ふぬけ魔道師「・・・・・・」
光魔闇神「おい凡人K5に乗れ」
カエルデ「だれ!!?」 ゾクジ「wakaruka」
秋紗「koshinbankuさん5に乗って!」
koshinbanku「俺か!!?」
光魔闇神「凡人にイケメン用語がわかるわけないか・・・(ハァ」
カエルデ、秋紗「わかるわけねーよ」
ふぬけ魔道師「なんでもいいからはやくしてくれ」
「リーダーの統率力皆無」
秋紗「終ったぁ(喜)」
koshinbanku「イケメンノオカゲデジカンカカッタゼ」 光魔闇神「お前が動くの遅いんだろうが」 koshinbanku「ボンジンKデワカルカ」 光魔闇神「分かれよ!」
ゾクジ「muridaro」 カエルデ「無理だね・・・・」
ふぬけ魔道師「おーい次はボスだから気合いれていけよ」
カエルデ「え?もうボス?」
ゾクジ「he-i」 秋紗「がんばろ〜(笑)」

ふぬけ魔道師「逃げたくなったらアンダソン君(そこの兵士)にはなしかけるんだ」
カエルデ「わかった」 光魔闇神「報酬はもらえねーけどな」
・・・・・・・・
秋紗「きたよ!」 ふぬけ魔道師「攻撃開始!」

koshinbanku「モウシテル」 ゾクジ「hayakusiteyo rida」
ふぬけ魔道師「・・・・・・・」

カエルデ「ッつよくね?」
光魔闇神「お前が弱いだけだ!イケメンの力でダメージ与えてるだろう」
カエルデ「関係ねえ」
ズッ
カエルデ「ん?」
ズズズ
カエルデ「体がうごかな・・・・・!!?」
ぽぅ
ふぬけ魔道師「あれ?カエルデがいねーぞ?」 ゾクジ「otitana」
光魔闇神「影薄いし別にいなくていいだろ」
秋紗「酷い」
ズッズッズ
フッ
カエルデ「ん・・・・?ここは・・・・?エオスの塔前!!?」

カエルデ「そうかカニングクエストやってたとき途中で消えた奴いたな そいつと同じ現象が俺に起きたわけか」
「無論報酬はもらえない」
カエルデ「・・・・・グループクエストなんてこりごりだ」 カエルデ「さっさとこの塔降りるか」
「しかし塔は100階あることを知らない」
一方
koshinbanku「タオシタ」 光魔闇神「おし!強化の書だ!!イケメン 運もいい!!」 ゾクジ「orenzi zyu-su」 ふぬけ魔道師「・・・・・・・・原石だ」
秋紗「ハートイヤリング_| ̄|○」
ふぬけ魔道師「よし又誰か拉致ってもう一回やるか」
ゾクジ「ok」
作者コメント
少し 物語移動を急ぎます
|
|
|
|