コブシに言われるままにありの巣へ向かうカエルデ まずはヘネシスに(帰還の書で)行きました

カエルデ「ここから先にあるのか・・・・・」
カエルデ「よーし行くぞ・・・・・」


カエルデ「これ・・・やばくね・・・・?」
「カエルデはビビっている」
カエルデ「うぉぉぉぉぉお いくぜええええ」
「勇気を振り絞った」

カエルデ「いってぇ」
「当たり前だった」
〜数分後〜

ルーク「おい、お前」 カエルデ「ん?」
ルーク「お前もありの巣に行くのか?」
カエルデ「そうだけど?」 ルーク「ついさっき変な投げ賊が「カエルデはここにくる」とか言ってこの中にはいっていったぞ」 ルーク「お前の知り合いか?」
カエルデ「・・・・・・・知らん」
ルーク「そうか、気をつけろよ」
カエルデ「おう」
「作者は寝不足でこの話をまとめられる自信がない」

風来坊錬金術師「この先がありの巣だ」 カエルデ「へぇ・・・・」
風来(短縮)「ふぅ・・・なんで俺がこんなところで案内役を・・・・さっさとアンインストールしてよかったぜ・・・==○)д`);,・;":」
カエルデ「?」
風来「フフフ再インストする気はないぜ」
「無視してください」
〜〜〜ありの巣内部〜〜〜

ざわざわ
カエルデ「すげえな・・・いっぱい人がいるよ・・・」
カエルデ「よーし俺も狩るか」

角キノコ「うにうに〜」

がす

べきべき

ずがががっがあ

カエルデ「虫けらめ・・・・・」
「だが1話前はアイアンピグにボコボコにされた」
カエルデ「よーし当分ここにいて修行でもするかな」
一方
????「見つけたぜ・・・カエルデ・・・・やっと・・・・」
そしてもう一方
神A「おい!カエルデの様子見に行かせろ!」
神D「るせぇてめえのせいで俺があんな目にあったんだからな」 神A「クックック知らんな」
神D「キッキッキそうかいそうかい」 神A「クックックで俺にどうしろと?」 神D「探すの手伝え!」
神A「Cが頑張ってるから大丈夫だいずれ見つかる」
神D「・・・・・・・己」
神A「それよりそろそろカニングクエストをやらせてみるか」 神D「カニングクエストってグループだろ?何であんなものを?」
神A「奴はここに来て他のプレイヤーとのコンタクトが取れてないからな」
神A「やさしい親心だ」 神D「親・・?」
「カエルデは神Aを親に持つ位なら死んだほうが良いと思ってる」
神A「まぁ少々様子見で放置しておくか」 神D「なら探せ」
神A「クックックBよそっちはどうだ?」
神B「エリニア方面は来てないようだ今からペリオンに行くところだ」
神A「ご苦労」 神A「Cそっちはどうだ?」
神C「眠い・・・・・」
神A「ご苦労」 神D「オイ・・・・・・」
*作者コメント
今日さっさと話を短くして切り上げた理由はこちら ・次の話が長くなるから ・俺自身眠い ・眠くてあんま考え付かない ・これ以上駄分を伸ばしたくない
というわけです
体調不良の時は更新しなかったり 更新時間が遅れたり 更新してもスグ話が終わったりするのでご了承ください
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